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ダンボールの保管方法

08 8月

会社でダンボールを多用する!という業種の方々はどのように大量のダンボールを保管されているのでしょうか。
ダンボールの保管は大抵が畳んだ状態で積み重ねられていたり、畳んだ状態でたてに立てかけられていたりと様々です。
ダンボールが場所を取らないように各会社工夫がされてることと思いますが、ダンボールは畳んだ状態にあることでコンパクトになり多くのダンボールを保管しておくことができます。
湿気などに気をつける必要がありますが、基本的に濡れない限りは保管期間に左右されることなくそのままの状態を保つことができますし、同じ形のダンボールをストックすることは同じ大きさでコンパクトにして重ねることができるので収納はしやすいはずです。

大きさやサイズによって分けてまとめても良いですね。
使わないダンボールはリサイクルに出すこともできますし、汚れてしまったダンボールもリサイクルに出すことができます。

ダンボールを大量に保管してると室内が乾燥します。
それはダンボールには湿気を吸収する働きがあるからです。ですからダンボールをよく触る人は手の油分や水分を吸収されてしまうので手が乾燥して切れやすくなりますので注意が必要ですね。

保管しらすい素材のダンボール。
たくさんの会社で使われる利点の大きなひとつです。

 
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ダンボールで差をつける!

25 7月

物を創ってお客様に送るという仕事をしてる会社のダンボールって気になりませんか。

自分が物を受け取ったときにまず見るものだったり、印象付くものというのはダンボールではありませんか。

受け取ったとき、そのダンボールがとてもキレイな色だったり見たことがない形だったとしたらそのダンボールをどうしますか。

例えば。
アクセサリーを購入しました。そのアクセサリーの会社から家に届くのを待っていたらやっと家のチャイムが鳴り宅配便屋さんの声。
ドアを開けると宅配便屋さんが持っているのはとてもキレイなピンク色をしたハートのダンボール。
…と、その手にとったときの感動とワクワク感はお客様にとってとても印象深いものになるでしょう。

物が何に入っていたかということは実は重要で商品の一部といっても過言ではないぐらい重要なものですよね。

梱包するダンボールの予算も考えなくてはいけませんが、そういったところで差をつけることでライバルの同業者との差をつけることができることでしょう。

普通のダンボールでデザイン性もないダンボールに入れられて送られてきたものと、素敵な見たこともないダンボールに入れられて送られてきたものの印象は確実に変わりますよね。

第一印象というのはとても大切なことです。
ダンボールでも例外ではありませんね。

 
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防災グッズをダンボールに

11 7月

昨年、大きな地震が日本列島を襲いました。
東北の被害はとても大きく日本の歴史史上最悪の大災害となってしまいました。
東北の被害が大きかったため東北でも被害がクローズアップされていますが首都圏でも震度5をこえる大きな地震となり、たくさんのオフィスで物が倒れたり会社の中がめちゃくちゃになったりと大変な事態となりました。

会社にたくさんの人がいるときに大きな地震がきたときに会社として防災できますか。
防災グッズを家庭に取り入れる人たちはとても増えていますが、防災グッズを会社でそろえるところも増えています。会社のスペースなどを利用して非常用の食事を大量にストックしていたり飲料水などのストック、懐中電灯やラジオなど防災に備えてる会社は昨年の大震災以来とても増えているのだそうです。

そんな防災グッズたちはダンボールに入ってることが多いのですがそのダンボールも非常時には大変活躍するので捨ててしまわずにいざというときは使いましょう。
ダンボールは布団などがないときに身体に乗せることで保温効果を得ることができますし。拡げて仕切りとしても使えます。ダンボールは被災地でも活躍した物のひとつだといわれています。ダンボールを活用していざというときは広げたり箱状にしたり、立てたり敷いたりして緊急時を凌ぐグッズとして活用してください。

 
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古紙回収にはダンボールを

27 6月

会社の中で出る雑紙ゴミはとても量が多いといわれています。
会社という場所ではどうしても紙類を多用し、それだけゴミも多くなりますから古紙としてリサイクルに出すという会社が多いと思います。

そんな古紙ですが分別した古紙をゴミ箱で管理していますか。
古紙は会社のいたるところで発生しています。
そして意外にも会社の中では一番多いゴミが古紙という会社が多いので、それだけ紙が使われてるということになります。
古紙用のゴミ箱は会社内に何個ありますでしょうか。

古紙はたくさん出るのに古紙用のゴミ箱は1個…2個…と少ない会社もあるのではないでしょうか。

そんなときはダンボールを古紙回収箱として利用すると良いです。
ダンボールはリサイクルダンボールに古紙が使用されています。ダンボールもリサイクルに出されるとまたダンボールとして生き返るのですがダンボールの素材と古紙を使われてダンボールとしてまた活躍するのでダンボールと古紙には共通するものがあります。
ダンボールはものを気軽にポンポンいれられることが魅力でもありますし、コピー機の横にポンと置いておいたり、ちょっとしたところに置いておくだけで気軽に紙ゴミをポイポイ捨てられます。

この気軽にポイポイ捨てられる感覚がゴミ箱としては良い働きといえるでしょう。
ダンボールを古紙回収ボックスにしませんか。

 
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引っ越しにはやっぱりダンボール

13 6月

会社の移転など意外と引っ越しをする会社は多いといいますが、引っ越すためにはなにを用意しますか。
やはりダンボールですよね。

ダンボールは引っ越しの必需品です。
収納力に優れているだけでなくダンボールに物を詰めてから積み重ねることができるのも大きな武器です。
たくさんの書類や物を小分けにして入れることができるのも良いですよね。
会社の引っ越しはとても大変です。入れるダンボールによって中身をうまくまとめておかないと引っ越した先であれがないこれがないと探すことになってしまいますからダンボールの表面に細かくなにが入ってるかを明記することが大切です。
ダンボールの表面部分に中身の詳細がプリントされた紙などを貼ることで物や書類が行方不明になることなく移転先でも困ることはありません。

社員の机の整理などは個別でやらせてその他の部分は役割分担をしてやると良いですね。
部署別にカラーのシールなど目立つところに貼っておくのも良いでしょう。
カラー別に覚えておくとコレはどこの荷物と判断ができます。

たくさんダンボールが必要なので引越し屋さんのダンボールを使うかインターネットなどでダンボール業者から購入しても良いでしょう。
ダンボール業者で購入するダンボールはまっさらで何も書いてないのでメモをしたり紙を貼ったりしやすく中身の詳細を知る上では邪魔になるものがないのでとても便利です。

 
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何回も使ってもらえるダンボールを

30 5月

ダンボールが届いたらまずデザインを見るものですよね。
通販であっても会社からであっても友達からであってもその梱包されてきたダンボールのデザインによって使えるかなぁと判断しませんか。
どんなダンボールでもリサイクルに出すという方もいるかもしれませんが、ダンボールは誰かになにかを送るときやちょっとした贈り物、物の保存などに使いたいものですよね。
ですからダンボールの印刷がとてもオシャレなものだったり、シンプルなものだったりするとコレは使うことができるなと取っておくことができます。
しsかし、思いっきり会社名前が入っていてただ派手なものや商品名が入ってるものは使いまわしができません。
もちろん商品名や会社名はとても重要なものです。
しかし、その商品によっては届けられる客層や性別などを考えてダンボールへの印刷への考慮を取り入れたいものですね。

若い女性などをターゲットにした商品などはダンボールもおしゃれなものにするとリピート率も増えることでしょう。
過去にショップの袋が流行ったことでそのショップは商品ではなく袋を目当てにしてのお客様が増えたという現象が何度かあったように話題になればダンボールがおしゃれであのダンボールがほしいからということになるかもしれませんよ。

 
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梱包のやりすぎに注意

16 5月

送るものによって梱包の仕方は変わりますよね。
中のものを届ける前に梱包のやり方が甘くて壊してしまうと当然のことながら会社としての大ダメージになりますし、クレームになってしまいます。
ですからしっかりと梱包をすることが大切なのですが…精密機器や割れ物などは過剰に梱包するのは当たり前なのですが例えば衣服などあまり送ってる最中でのトラブルが少ないものなど過剰に梱包をしすぎてしまうと開ける側がとても大変だったりします。
ダンボールのフタを何重にもガムテープで貼られていて剥がすことが大変だったり、中にもたくさんの梱包材が入っていてそれらがすべてテープで留まっているなど梱包を外すだけでも大変なのにさらにゴミも大量に出してしまうことになります。

商品のクレームになってしまうと困りますし、なにかあっても困るのはわかりますが、過剰な梱包もクレームの原因になってしまうこともあるようです。

簡単な梱包すぎて商品を傷めてしまうのは絶対にあってはならないことですが、梱包のしすぎによるお客様に不快さを与えてしまうことも困ってしまいます。

自分が開けることを考えての梱包の仕方として考えてると良いかもしれませんね。
梱包も商品の一部のようなものですからほどよく、丁寧にがベストです。

 
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ダンボールの第一印象が会社の第一印象

02 5月

家や会社になにかが送られてきたときにまず見るものはなんでしょうか。
それはダンボールですよね。
なにが送られてきたのか中身がわかっていたとしてもダンボールの状態やダンボールにある会社名、デザインなどは目に入りますよね。

それだけダンボールの第一印象というのは重要なものです。
ですから会社名やロゴ、ダンボールのカラーやデザインなどは受け取る側にとってとても印象に残ることになります。
いわば、会社の名刺のような役割をします。

ですから、自社のダンボールを作るときには会社のロゴや会社名をどのように印刷するかや受け取り側が見やすい位置などを考えて製作しなくてはなりません。

派手すぎるデザインでも受け取り手としてインパクトが強すぎて自己主張がありすぎると感じるかもしれませんし、シンプルすぎても会社名を目にすることなく印象づけることもなく終わってしまうということもあるでしょう。
しかし、それではせっかく作った自社のダンボールの意味がありませんよね。
様々な年代の人たちに受け入れられるようなデザインで人の目や印象に残るものがベストですよね。
ですから自社のダンボールのデザインは考慮に考慮を重ねて考えなければいけません。

会社としてのイメージを決めるというくらい大きな役目を果たす自社のダンボール。
普段受け取るダンボールのデザインを見ての印象などから学ぶことができますね。

 
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物によって大きさを変えるダンボール

18 4月

会社によっては様々なものをお客様や取引先、下請け会社などに送ったり受け取ったりすることがあると思いますがそれらのほとんどがダンボールによって運ばれてきたものではありませんか。

ダンボールは世界の流通において絶対的な存在であり、物を入れて物を届けることに関してのスペシャリストです。ダンボールはそれだけクッション性に富んでいて、丈夫で中の物が保護される役割があります。

そんなダンボールですが今様々なダンボールがあります。
そんな大きなダンボール見たことがない!というほどの大きなダンボールも存在していて今やゴルフバッグまでダンボールで梱包することができます。
大きな通販業界などではダンボールが多用され、大きなソファーなどの家具でも大きなダンボールに入って送られてくる時代です。

ダンボールで物を送るときはジャストサイズで送るほうが受け取り手の評価も良いでしょう。
送るものに合ったダンボール選択が重要になりますね。
不可能だと思ってもダンボールはいろんな形やサイズで発注できるものです。
商品や送るものに合ったダンボールを選択して梱包をしっかりとして送りましょう。

オリジナルダンボールは会社にとって重要な仕事をしてくれます。売り上げを考えてのオリジナルダンボールの製作になると思いますが梱包も商品の一部と考えて気遣いのあるものだと相手にも伝わるものですよ。

 
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エコなぽっかぽか術

04 4月

会社の経費の中でも冷房費や暖房費というのはけっこうな出費ですよね。
最近では会社の負担を軽減する狙いと地球環境保護をリンクさせてのエコ活動を行うことが主流となってきました。

様々な会社で独自のエコ活動をされていると思いますが生活の知恵的なエコの方法をご紹介しましょう。

それはダンボールを活用したエコな保温術です。

ダンボールはとても丈夫で保温するにはもってこいの素材です。
そんな使い方したことがない…という方もいらっしゃると思いますがダンボールを使ってみませんか。

冬はデスクの下で足元が冷えるため、ひざ掛けが手放せないという女性の方も多いと思います。
冬になると足元の冷えは女性にとって女性器官に悪影響を及ぼす原因にもなりますし気になりますよね。

そんな方は小さめの足が無理なくおさまるような大きさのダンボールを足元に置いてその中に足を入れてください。
見た目は悪いかもしれませんがダンボールはとても保温性があるので足元が自分の体温でポカポカになります。

さらに窓のサッシなどにダンボールを貼るだけで外気の侵入を減らすことができるので会社内の暖房が稼動するのを軽減させます。

このようにダンボールであたたかくできるワザがありますのでダンボールでお金をかけずエコに会社をポカポカにしませんか。

メディカルセンターでもエコな保温術を紹介しています。エコを見直してみませんか?
http://www.imc.or.jp/column/mame0901.html

 
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