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ダンボールで差をつける!

25 7月

物を創ってお客様に送るという仕事をしてる会社のダンボールって気になりませんか。

自分が物を受け取ったときにまず見るものだったり、印象付くものというのはダンボールではありませんか。

受け取ったとき、そのダンボールがとてもキレイな色だったり見たことがない形だったとしたらそのダンボールをどうしますか。

例えば。
アクセサリーを購入しました。そのアクセサリーの会社から家に届くのを待っていたらやっと家のチャイムが鳴り宅配便屋さんの声。
ドアを開けると宅配便屋さんが持っているのはとてもキレイなピンク色をしたハートのダンボール。
…と、その手にとったときの感動とワクワク感はお客様にとってとても印象深いものになるでしょう。

物が何に入っていたかということは実は重要で商品の一部といっても過言ではないぐらい重要なものですよね。

梱包するダンボールの予算も考えなくてはいけませんが、そういったところで差をつけることでライバルの同業者との差をつけることができることでしょう。

普通のダンボールでデザイン性もないダンボールに入れられて送られてきたものと、素敵な見たこともないダンボールに入れられて送られてきたものの印象は確実に変わりますよね。

第一印象というのはとても大切なことです。
ダンボールでも例外ではありませんね。

 
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Posted in 段ボール活用術

 

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